最新のクラブアクティビティ報告
2/3 青少年健全育成茨城県民推進大会(青少年健全育成活動)次代を担う青少年が、夢と希望を持って 心豊かにたくましく成長し、社会の一員として自立に向かって歩んでんでいくことは、県民すべての願いです。しかしながら、近年、子どもたちの不登校や引きこもりが増加傾向にあるほか、家庭や地域の教育力の低下、大人の規範意識の低下、情報化社会の進展による人間関係の希薄化など、青少年を取り巻く環境は大きく変化しており、それに伴い様々な問題が生じてきています。このため、青少年を支える大人、とりわけ親が自らの生き方を省み、姿勢を正して、社会の基本的なルールやマナーを身をもって実践し、よき手本を青少年に示していくことが必要です。そこで、青少年育成関係者と子育て中の親等が一堂に会し、青少年健全育成に向けての思いを新たにするとともに、家庭における親のあり方や地域社会における大人のあり方について考え、家庭、学校、地域社会が相互に連携しながら青少年健全育成活動のさらなる発展を図るため推進大会が開催されました。潮来ライオンズクラブも潮来市内の青少年育成機関・団体等に協賛後援しているため関係者が推進大会に多数出席し今後、地域の青少年健全育成活動に役立てたいと考えます。また、333E地区でもこの推進大会に協賛し活動助成金を贈呈しました。「人は、生まれた瞬間はほとんど同じですが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる」 We Serve
2/3 酒悦(企業)・潮来市図書館(献血奉仕活動)今期11回目となる献血活動をおこないました。企業、学校など団体での献血ご協力を常時お願いして酒悦(企業)さんは初めての協力です。団体献血は、献血バスが会場まで出張して行います。献血バスを止める場所がない場合には、会議室等を臨時の献血会場とするオープン献血も行っています。血液は、酸素を運ぶ、病原体と戦う、出血を止めるといった生命の維持に欠かせない役割を担っていますが、人工的に造ることが出来ません。このため、病気やけがで血液を必要としている患者さんに血液を届けるためには、みなさんの献血が必要なのです。今後も協力して頂く団体さんを増やしていきたいと考えます。献血をしてくれる人の他にも、多くの人たちの努力で患者さんに安全な血液が運ばれています。「心の楽しみは、良薬なり」 We Serve
2012年1月11日(水)、1月第1例会(100%出席例会)にて募りました「お年玉募金」を、本多会長、幡谷 仙秀幹事、粟野会計が財団法人 茨城新聞文化福祉事業団に寄託いたしました。
(※文章のみの報告とさせていただきますことをご理解下さい。)
(※文章のみの報告とさせていただきますことをご理解下さい。)
2011年12月21日(水)に開催されましたクリスマス例会にて、皆様にご協力頂きました歳末助け合い募金は総額111000円となりました。ご協力頂きありがとうございました。
お寄せいただきました募金は、2012年1月11日(水)、本多会長、幡谷 仙秀幹事が社会福祉法人 水戸市社会福祉協議会に寄託いたしました。
(※文章のみの報告とさせていただきますことをご理解下さい。)
お寄せいただきました募金は、2012年1月11日(水)、本多会長、幡谷 仙秀幹事が社会福祉法人 水戸市社会福祉協議会に寄託いたしました。
(※文章のみの報告とさせていただきますことをご理解下さい。)
2012年1月8日(日)フードスクエアカスミ赤塚店に於いて実施されました「はたちの献血キャンペーン」に、当クラブより7名が係員の協力を致しました。

※この場を借りて、1月13日にアップしましたクリスマス献血キャンペーンの報告にて写真を追加しましたことを合わせて報告いたします。
クリスマス献血キャンペーン
http://333e-lions.org/modules/activity/details.php?bid=186

※この場を借りて、1月13日にアップしましたクリスマス献血キャンペーンの報告にて写真を追加しましたことを合わせて報告いたします。
クリスマス献血キャンペーン
http://333e-lions.org/modules/activity/details.php?bid=186
2011年12月24日(土)児童養護施設「みどり園」のクリスマスに本多会長、幡谷 仙秀幹事、佐藤 秀策保健・福祉委員長が出席し、図書カード、玩具、お菓子等をプレゼント致しました。



2012年1月カワチ高津店で献血



一人でも血液の必要な人を救おうという思いから恥ずかしさを忘れ、冬の木枯らしの吹く寒い中カイロを懐にしのばせ「献血にご協力お願いします」と声をかけておりました。そんな中若いカップルが立ち止まり男の子が「僕、血を採るのは初めてだけど、怖くない?」と声をかけてくれました。心の中で「ヤッター!」と叫び、無我夢中で「怖くない、怖くない!病室であなたの血液を待っている人がいるよ。献血してあげて」と勧め、献血バスにお連れすることが出来た嬉しさ、感動は今でも忘れることができません。この奉仕活動を通じて地域社会の一員としていかに献血が大切であり意義があるか、実際に活動をさせていただいてはじめてわかりました。献血は人の心の温かさを感じさせてもらえる、人の心の温かさを感じてもらえるもの、そして人と人は支えあって生きている、この思いを胸にさらなる献血奉仕活動をこれからも続けていき、さらに充実させていきたいと思います。また、今回はきれめなく献血の希望があり寒い中お待ちいただいた皆さんに感謝いたします。「頑張っているのに、ゴールがなかなか見えてこない時、余計なことを考えずに、次の一歩だけに集中すればいいのかもしれません」 We Serve
クラブで協賛協力している青少年育成潮来市民会議後援の「さわやかジョイントコンサート」にPR広報で協力しました インターネットによるPR広報活動を担当し国際協会の推進する文化プログラム活動が少しは理解できたものと思います。 また、市内の小・中学校の吹奏楽部の子供たちは学校での発表とはちがった音色がすると喜んでいました。 「興味をもつと夢ができます。 興味を持ち続けると夢までの距離が近くなります」We Serve


