年次大会実行委員長方針
年次大会実行委員長 栗田 容和
ご挨拶
333-B地区が発展的に分割が実施され、茨城県が新生333-E地区として生まれ替わり、研究・教育機関が集中する、研究学園都市。(つくば市竹園)にある「つくば国際会議場」をメ-ン会場として、第54回333-E地区年次大会が2008年4月26,27日の両日、第54代萩原光義ガバナーを中心としてE地区の皆様のご協力、お力添えを得て開催致します。
萩原光義ガバナーは、ライオンズクラブが長い歴史のなかで、グロ-バルな奉仕活動を育んできましたが、今の社会は奉仕活動に対する認識も変わりつつあり、歴史と伝統を誇る我々ライオンズクラブも原点に還り、奉仕に対する風土刷新が必要と語られています。
一歩踏み出す小さな勇気が、多くの人に感動を与えることになり、感動は自発的に人を動かす不思議な力を持ち、この徳行をよく知り具体化してゆくのが我々ライオンの使命と考え、勇気と誇りを持って行動すれば、必ず地域社会に貢献出来るライオンズクラブに成り得るとゆう確信の基に、ガバナースロ-ガン~勇気と誇りを持って感動へ~が生まれました。
我々ライオンズも今後ガバナ-スロ-ガンの基、地域社会に貢献出来る奉仕活動を推進して行きたいと思っております。
4Rは日本でも有数の観光名所水郷筑波国定公園のある地域に位置し、観光、歴史、近代科学と文化を織りなし、そして日本百名山のひとつに数えられている筑波山、全国2番目の湖面積を誇る淡水湖霞ヶ浦を有し、土浦市、つくば市、つくばみらい市、阿見町、美浦町に各クラブか有り各地域にとけ込んだ奉仕活動を実施しております。
2008年第54回年次大会には333-E地区のライオンズクラブ関係者皆様のご協力ご支援を仰ぎ、参加者が大会前夜祭を含め心に残る感動のある大会にするべく私達4Rの各クラブメンバ-全員が準備を整えお待ちしております。
2008年4月27日つくば国際会議場でお会い致しましょう
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