 1.基本方針
幡谷浩史ガバナーは、ガバナー・スローガン、ガバナー方針と共に、常日頃「小さなキャビネット、大きなアクション」「改革」を呼びかけております。PR・ライオンズ情報委員会は、世界を視野に入れ、ライオンズクラブのスローガンのなかにある「知性」を重んじ、幡谷ガバナーの方針に沿って活動したいと思います。
2.具体策
(1) ライオンズクラブ情報の積極的発信
「ライオンズクラブとは何か。」「ライオンズクラブは何をしようとしているのか。」を、クラブの関係者ばかりではなく、一般の皆様にも良く理解してもらえるよう、ガバナー方針の弘布に力を入れて行きます。このため、あらゆる機会を捉え、可能な限りあらゆるメディアを通じて、われわれからの情報を積極的に発信して行きます。
(2) ライオニズムの浸透
ライオンズクラブの方針に賛同して、奉仕活動に積極的に参加して下さる方々が増え続けるよう、ライオニズムの真髄を多くの人びとに伝えることに努めます。
(3) 地域社会活性化のために特別地域キャンペーンの実施
(「one club一品・一名所キャンペーン」〔Campaign “One-Club, One-Specialty, One-Spot”( 略称 “OSS”)〕
さらに親しみ易いクラブ作りを進め、併せて地域社会の活性化にも資すべく、333-B地区内相互の理解のため、それぞれのクラブから『当地方で皆様にお勧めする一品』『当地方で皆様に来ていただきたい所』を選んでいただき、「地区ニュース」で紹介させていただくことを考えております。さらに、キャンペーンの一環として、『当地方のお勧めスタンプ・ラリー』(OSSラリー)(仮称)を企画しています。どうぞ地域活性化のためにも参加頂きたく、ご案内申し上げます。
(4) IT委員会との緊密な連携
われわれの目的を達成するため、特にIT委員会との密接な連携のもとに活動を推進して行きます。 皆様のユニークなアイディアをお寄せ下さい。
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